2011年2月4日金曜日

1番

メールの整理をしていたら、大学図書館へ依頼した文献複写料金の支払いのお知らせがあった。確認すると、工学部の教員の中で、私が年間の複写依頼料金が1番で、かつ工学部の総額の1割を占めていることがわかる。他大学に文献複写を依頼する際に、普通郵便か速達かを選ぶ中で、いつも急いで速達が多かったり、日本にない場合に海外からの取り寄せで郵便料金が高いなどで、別に論文の数とは関係ないのだが、ちょっとした驚き。


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